【コロナ禍】新婚医師の海外留学記【アメリカ】

コロナ禍で送る海外留学新婚生活日記 (時々真面目な医療ニュースも)

新型コロナワクチン2回目接種後の反応 〜日本のワクチン導入の遅さについて一言〜

新型コロナワクチン2回目を打ち終わったので、その経過について今回は書いていきたいと思います

前回の記事で1回目の反応について書きましたが、前回は筋肉痛のみでよく言われる発熱や頭痛などは全く出ませんでした

 

2回目は1回目と比べて副反応が出やすいとの評判を聞いており、特に翌日ぐらいには中には発熱や倦怠感が強く出て仕事を早退した方もいたとのことで割と警戒して臨みました😬

 

注射は午前中に打ったのですが、打った少し後に気のせいか少し頭痛のようなふらっとする感覚がありましたが、それ以外は全く問題ありませんでした

 

夜になったら少し筋肉痛が出てきて、なんだか体調が少し落ちてきた気もするけど気のせいのような気もするなーと思いながら睡眠を取ったのですが、翌朝起きると前回同様に筋肉痛はあったものの、それ以外の体調面は全く問題ありませんでした。

結局その日は普通に1日仕事をしたのですが、気づいた時には筋肉痛も無くなり、特に目立った変化なく仕事も終了しました👍

 

結論として私の場合は少しだるくなった気もしましたが、あまり気にしないようにした結果、特に目立った反応無く無事2回目の接種を終えることができました

ただ中には特に次の日に熱が出たり頭痛が出たりして体がだるくなる方も周りにいました(印象としては特に1回目に発熱などあった方は出やすそうです)から、お仕事をされてる方は翌日は注意した方が良いと思いますし、心配性だったり繊細な方はもしかしたら気にしすぎてメンタルから体調悪くなってしまう方もいるかもしれませんね😅

 

それにしても日本のワクチン接種の遅さは本当に世界随一ですね

国産ワクチンに関しては、日本は薬を作る技術があっても国内でそれを製品化するまでの条件が色々と難しく止むを得ない部分もありますが

政治のことについては全然分かりませんが、政府が使ってきた不要と思われる資金を海外ワクチン購入の資金に費やした方が、結局早く収束に近づいて経済も回るようになってたんじゃないかと思えてしまいます

アメリカへ最近渡った友人は、医療者ではなく一般の枠で州のサイトにワクチン接種を申し込んだらその日のうちに接種できたそうです

なんとか少しでも早く日本でも幅広く接種が可能になるようになるのを願います

新型コロナワクチン(1回目)を打った感想

御無沙汰しております🙇

書くネタが最近無く、あとは実際に忙しかったりで更新が完全に滞っていました😅

 

海外留学は初夏ぐらいになる予定で、近くなってきたら準備のことや、到着後にはいろいろと書くことも多くなってくるかと思うので、それまでは何かあればダラダラ書くようなスタンスでいきたいと思います😶

 

今回は海外留学とは直接の関連は無いのですが、新型コロナワクチンを打った感想を書いてみようかと思います。

留学先の研究員はほとんど打ち終わったみたいで、やはりアメリカとはスピード感が違いますね。まあコロナに限らず日本のワクチンを含めた新薬の開発は、色々な障壁を抱えており国産というのはなかなか難しいです😦

 

私は直接的にCOVID19の患者さんをみることは少ないのですが、やはり診療上接触する機会もあり、度々PCR検査を受けることもあったりしまして、今回ワクチンを打つ対象となりました。

私が打ったワクチンはファイザー製のもので2回接種タイプのものになります。

 

なお、これは完全に一個人の感想であり、万人が同じではないですが、関心を持っている方もいるかと思い参考になればと書いてみました。

 

まず筋肉注射は日本ではあまり接種機会が無い(海外ではワクチンは筋注のところが多い)ので、私自身振り返ってみても、覚えている限り打たれるのは初めてな気がします。痛みに関しては、接種時の痛みはほぼ無かったです。さすがに針が刺さるので、その刺さったチクッとした痛みはありましたが、薬が入っていく際の痛みとかは一切ありませんでした。そういう意味ではインフルエンザの皮下注ワクチンの方が痛かったです。 ※時々筋肉注射のあとに揉んだ方が良いかと気になる方がいらっしますが、基本的に筋肉注射の薬剤は打ったあとに揉まないので気を付けてください

 

左腕に打ったのですが、周りからは痛みで腕が一時的に上がりづらくなったりしたりする人もいるという話も聞いていたので、一応当日は腕は安静にしようと思い、荷物もできるでけ右腕で持ちました。体調は普段と変わらず問題無かったのですが、自宅に帰ってからは普段の飲酒もやめてすぐに寝ることとしました

 

翌日起きると体調は全く問題無かったのですが、打った部位の痛みがあることを感じました。激痛というわけではなく、違和感というには軽い感じで、まさに筋肉痛という表現がぴったりの痛みでした😲

 

そのまま普通に出勤し仕事をしていたのですが、生活に支障を来たすことは無い程度ではありましたが、お昼前後ぐらいをピークに、あー筋肉痛わりと来てるなーという感覚でした😓。その後午後も仕事をして帰宅し、夜になるぐらいの時にはやや改善している印象でした。

 

翌日起きるとほとんど痛みは引いており、普通に仕事をしていて腕を使う作業もしていたりしたのですが、痛みを感じることは無く、通常通りの業務が可能で、夜には完全に軽快しました😄

 

一番痛みを感じた時も腫れは一切無く、一応記録用に注射部位の写真も連日撮影していたのですが、まったく変わり映えしないし、そんなきれいな腕でも無いのであげるのはやめました😂

 

打ってみた個人的な感想としては、周りをみていてもそういう方が多いのですが、特に翌日に強い筋肉痛を感じる方がいらっしゃったりします。なので、特に腕を使ったり、力仕事関係のお仕事をされているような方は、そういった仕事が無い日の前日に打つのが一番良いのかな、と思いました😦

私の場合は打った左腕はほぼ安静にして翌々日には痛みはすっかり引いたので、それが意味があるのかは分かりませんが、参考になればと思います

 

また、今後変化や2回目うったら記事にしてみようかなと思います。

また、本来の趣旨の留学に関することも進展あれば記事にしようと思いますので、またよろしくお願い致します

 

追記ですが、アメリカのアジア人差別がほんとにひどいことになってきていますね。今やコロナよりこっちの方が懸念だったりします😓

 

米国留学におすすめのクレジットカードは? マイル編

今回は米国へ行くにあたってのクレジットカードどうするか問題について書こうかと思います。ただし、完全に私見も入っていたり、知識不足なところもあるかもしれないので参考程度に読んでいただければと思います😅

 

アメリカにこれから住まれる方はおそらくクレジットカードをどうしようかと悩まれる方も多いと思います💳

海外へ在住となる方は、飛行機に搭乗する機会は必然と多くなると思うので、そういった方にはマイルが貯まりやすい効率的なカードを一つ持っておくのが効果的かと思います。

現地発行のクレジットカードは長期滞在する方には生活する上で必須かと思いますが、基本的には現地に行ってからの発行になるので、それについてはまた別の機会に書きたいと思います

 

そこで、今回は航空券の購入で最もマイルが貯まりやすい航空会社のクレジットカードのうち、特にアメリカ留学においてどこのカードが良いのかを検討した結果を書いてみようと思います🛫。

 

まず、世界の航空会社の多くは3つの大規模提携グループ; STAR ALLAIANCE, SKY TEAM, ONE WORLDの各アライアンスに属しています

各アライアンスに属している主な航空会社が以下になります(2021年現在)。

STAR ALLAIANCE: 全日本空輸 (ANA), ルフトハンザドイツ航空, ユナイテッド航空, シンガポール航空, エア・カナダなど26社

SKY TEAM: エールフランス航空、デルタ航空大韓航空チャイナエアラインなど19社

ONE WORLD: 日本航空(JAL), アメリカン航空ブリティッシュ・エアウェイズキャセイパシフィック航空など14社

 

このアライアンスに属している航空会社を利用すれば、提携している航空会社のマイルが貯まっていくというシステムになっているわけですね。さらに上級ランク会員になると、提携航空会社のラウンジ利用や、優先搭乗・手荷物の優遇などのメリットがあるようです。

 

ここからは完全に個人的な意見になっていきます。

 

私が選んだアライアンスを結論から申しますと、STAR ALLAIANCEのANAカードを申しこみました。

その一番の理由は私が留学先に行くまでの航空券を検索すると、一番上に出てきたANAユナイテッド航空の利用が一番時間がかからずに到着できるからです!🤣

ここまで偉そうに色々と書いてきたのですが、結局どのアライアンスでもまあそんなに大きな変わりは無いので、最終的に理由としては自分が一番利用しそうな航空会社を選びました😂

 

あとの理由としては日本人であれば、やはり今後国内線に搭乗する機会のことも考えて、まずはSTAR ALLAIANCEかONE WORLDにしておくのが無難かなと思いました。特に仕事柄、学会などで飛行機に乗ることもそれなりにあったので(逆になんで今までマイルカード持ってなかったんだよ!って話ですが😵)。

他には、ヨーロッパでバルセロナやミラノなど乗り継ぎが必要な都市へ行く時に、航空会社の選択がルフトハンザかエールフランスで乗り継ぐことがありましたが、エールフランスだとSKY TEAMになり、そうするとJALANAも入っていないのもありました。また、ONE WORLDのブリティシュ・エアウェイズもよく乗り継ぎの候補として出てくるのですが、EU離脱したことでちょっと面倒になったら嫌だな~という理由もありました(根拠ありません🤣)

 

ただ、アメリカ国内でみると、航空会社の満足度ランキングなどではだいたいデルタ航空が良くてユナイテッド航空はいまいちだったりすること多いので、アメリカ国内での移動を多くする方はSKY TEAMが良かったりするのかもしれません😯

 

今書きながら思いついたのですが、国内ではSTAR ALLAIANCEのカードを発行して日本との航路はそのカードを使って、いずれにしろ必要となる現地発行カードをONE WORLDのクレジットカードにするもの一つなのかなとも思いました😬。

 

何か今後のアドバイスなどあれば是非教えてください!

長々と付き合って頂きありがとうございました🙏

アメリカの家賃事情。地域によってはかなりお得!?

今回は留学先での新居探しについてです😄

 

タイトルにアメリカの家賃事情と書いてみたのですが、

広いアメリカ国土において都会と田舎では、当然まったく家賃が違います。

まあ日本でも東京と地方じゃ全然違うので当たり前ですね。

例えば少し調べたところアメリカで一番高い地域だとカルフォルニア州サンフランシスコで1ベッドルームの部屋で30-40万円ぐらいみたいです😱(間違ってたらすみません、御指摘ください🙇) 

 

ちなみに私の留学先はニューヨーク州ですが、大体の方が想像するマンハッタンを擁する大都会のニューヨーク市ではなく、そこから離れた地方都市になります😅 

そんなところなのですが、家賃はというと例えば今検討中のアパートがあるのですが、そこが800 sq feet(およそ72m²) 1LDKで家賃がおよそ10万円ぐらい、900 sq feet (およそ81m²) 2LDKで12万円ぐらいでした。ここまでだと、「まあ地方都市なら日本でもあるよね?」って思われる方もいるかもしれませんが、

 

実はこのアパート、

ジム🏋️‍♀️

プール🏊‍♂️

テニス&ビーチバレーコート🎾

バスケットボール&ハンドボールコート🏀

子供&犬の遊び場🐕

他にも色々と敷地内にあり、かなり施設が充実しています

 

日本だとこれらの施設を契約するだけでも結構な金額になりそうなので、こういった施設を利用する方にとっては結構お得感満載です!ペットも飼えますし、特に動き盛りのお子様がいる家庭なんかにはかなり快適そうな環境に思います😲

 

よくネットをみてるとアメリカの家賃は高いという記事を見たりしますが、良いアパートだと都会でもプールやジムなどの施設はついていることが多いようなので、そういった面で割高になることもあるのかなと思います。

 

とりあえず今現地へ問い合わせているところで、実際にいきなり住めるかはまだ分からないのですが、似たようなアパートは結構あるので何とかなるのかなと思います。

 

私の調べた範囲内での家賃事情について書かせて頂きました😶

今後渡米など考えている方の参考になればと思います😎

 

臨床医師の海外留学が決まるまで(後編; 少しアドバイスも)

留学の話を頂いたのが確か9月頃だったかなと思うのですが、その瞬間は嬉しいのと同時に結構悩みました。

まだ結婚していなかったので彼女と結婚したらいきなり海外生活になるなーとか、臨床完全に離れて手術技術にも一時的なブランクができるなーとか、給料はかなり減って貯金切り崩しだなーとか、コロナで今後どうなるか分からないし無難に安定生活送るならこのままでも良いかなー、などなど😓

 

若干大袈裟ではありますが、ここは人生の一つの分岐点なのかなと思いました😅

 

でも前編にも書いた様にもともと海外に行くことを考えていたのと、このまま臨床のみだとなかなか研究の幅が広がらないなーと考えていたり、人生100年時代と言われる今の時代に数年間海外生活を送ることは人生を考えると貴重な経験になるかな!と思い留学に行くことを決めました😎

 

まあ、結構悩んだと書きましたが、悩んだ時間としては5時間ぐらいでした🤣

 

ちなみに実はその時自分以外にも2人にも声がかかっていて、その二人自体は断っていたのですが、他に1人が興味を持っていたので、早く決めなかったらもしかしたら別の先生が行くことになっていたかもしれませんでした😲

 

留学先の教室自体はもともとうちの教室と繋がりがあり、自分の上司が以前に留学に行っていたところです。自分が上司と出していたいくつかの論文の研究テーマの第一線の研究室でしたので、その分野での研究が続けられ良かったかなと思います。

ここまでが留学決まるまでの話です。その後は留学先の教授と面談して履歴書を送りokを頂いてという流れです。

 

自身で研究を積み上げて留学先を積極的に見つけてくる優秀な先生も多くいらっしゃいますが、

現在臨床医を行っていて研究はまだそんなではあるけど海外留学したいな、できれば大学院を経ずに行きたいなという先生もそれなりにいるのではないかと思います。

自分のみの経験で、しかもまだ行ってもいないのでそれでアドバイスができるほどの経験も無いのですが、同じように海外留学にも行っていた大変優秀な上司から言われたのは、

とにかく留学の話があれば行きたいということをアピールし続けること(特に留学の推薦の話が来やすい大学の教員に)、アピールには言葉だけじゃ意味無いのでとりあえず論文など書き続けて実績を積み上げておくこと、そして一度来た話は断ったら基本的には2回は来ないつもりでいた方が良い

とのことでした。自分はそんなにアピールをしていたわけでは無いのですが、機会があるときには教授や上司に海外に興味があることを伝えてはいました。

 

論文はたまたまネタが上司から与えられたり、所属してきた病院に書けるネタがあったので定期的には書き続けていたので、それは良かったかなと思います。まあ論文は義務感で書いていたわけでは無く、書くことがそんなに苦じゃないというか世界に症例やデータを出すことで少しでも医療の発展につながれば、自分が医師になって少しは医療に役立てたかなと思えたからでもありますというよりはそういう気持ちじゃないと書き続けることって難しいかなと思います。実際に貴重な症例報告を書いたあとに海外の非医療者の方から疾患について質問のメールを頂いた時は、少しは役に立てているのかなと実感できました😂

 

これから大使館へビザ面談や引っ越し先など色々準備など始めていくのですが、適宜またブログにしていきたいと思います(コロナ禍で本当に渡米できるかも含めて😅)

ここまでは堅い話になってしまったのですが、基本的には楽しい話を中心に書いていきたいと思いますので興味あれば是非この先も立ち寄ってください!

 

 

臨床医師の海外留学が決まるまで(前編)

今回は最初のブログでも書いたように、留学の話を頂いた時の話およびそれまでの話を少ししようかなと思います。今後臨床医をやりながら研究留学を考えている先生の参考になれば幸いです😀

正直大した内容じゃないのですが、ちゃんと書くとそれなりに長くなってしまうので2回に分けて書いてみようかなと思います。ご了承ください🙇

 

自分自身はもともと海外に少し行ってみたいというのが少しありました。

自分の家族には医療職がいないのですが、逆に海外転勤などで学童期から海外に住んだりしていたこともあり、何となく海外に少し住んでみたいな~っていう風に考えていました😏

 

臨床医師の場合は学生時代から本格的に海外の免許取得に向けて頑張ってるなどで無い場合は、普通に臨床をやっているだけだとなかなか海外留学の機会は無いかと思われます。

自分の場合も何となく海外住みたいかなっていうのはあってもそんなに真面目には考えていませんでした(というよりは学生時代はそこまで勉強してなかったので成績は下から数えた方が早かったです🤣)

 

おそらく人生で一番勉強をしだしたのは医師になって臨床を始めてからだったかなと思うのですが、医師になってから仕事が楽しくて、臨床もやりながら大学の先生から色々と学会発表や論文作成の機会を頂いていました。大学医局に属していたので、そういった機会には恵まれていました。国際学会の発表もアジアから欧州からアメリカまで色々と行き、そういったところで海外で発表している先生達の刺激は受けたと思います😳

 

論文は基本的に臨床論文がほとんどではあったのですが、少しRT-PCRや免疫染色を加えて簡単な基礎領域を絡めた論文も出してはいました。

ただ、やはりいわゆるハイボリュームセンターなどの症例数の多い病院にいると、臨床をやりながらあまり自信の無い基礎を絡めた研究を行うということはなかなか困難でありました。上司などからは大学院へ行くのも薦められたりはしていたのですが、臨床が楽しかったこともあり、ひとまず保留としていました

 

そんな折に昨年4月から医局人事にて大学への配属となりました。大学に所属していると臨床をやりながらでも、市中病院にいるよりは身近で研究が行えるので、時間を見つけながら並行して少しずつ教わりながら基礎実験も始めていたところで、留学の話が来ました😆

 

(後編へ続く)

 

 

 

 

 

コロナ禍の新婚医師海外留学記

初めまして🙇

 

現在は日本で臨床の医師をさせて頂いているyamboと申します。

 

このコロナ禍で通常の臨床業務が大変なところではあるのですが、

今年アメリカへ留学することが決まっており(このコロナ禍で、実際に行けるかも含めて不安はたくさんありますが・・・)、

留学までの準備や実際に渡米してからの新婚生活(今年入籍したばかり🤣)など

記録がてらブログにしようと思い立ち、始めることにしました🤩

 

時間あるときに更新していく予定ですので、関心持たれた方は是非読んでいってみてください‼

 

次回、最初に書く内容としては

自分自身の体験として留学が決まるまでの流れなど書いていきたいと思います。

同じように留学などしたいと考えている方にも多少なり参考になれば幸いです😁

 

こんなご時世ですので、皆さま体調にはくれぐれも気を付けてください!